マゾヒストからの視点 2012年09月
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気合い

自分ではどうすることも出来ないことや

いくら考えても答えが出ないことに

巻き込まれて

息が苦しくても

まだ何とか出来るのではと足掻く自分に

それが人生だ

と改めて思う。




ここ2ヶ月。


精神的にキツかった。


いくら血が繋がっていても、他人が入ると亀裂は広がり修復は不可能だと

身を持って知る。


次から次に降りかかる火の粉を払うことも出来なくなっていた私。

そんな私を支え続けてくれたご主人様に

心からの感謝を伝えたい。



明日…



なるようにしかならないけど

やるっきゃないよね。


思い通りにならないのが


人生なのだから。。。




さて、


明日から頑張りますかっ。


気合━━━━o(*`・∀・´)○━━━━だぁ






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女って…

ご主人様は電話が出来ないとき

私を不安にさせないようにと事前に必ず連絡して下さる。

どこどこに行くからとか…。


そういうとこ

ほんとは感謝しなくてはいけないんだけど…

つい…考えちゃう

他の方の調教をしているのではないか…などなど。

余計なこと…ばかり  ||||(・・.)ヾ




そんなことを考えても

仕方がないんだけどね。


そんな風に思うことで

誰の特にもならないんだけどね (´_`。)



でも…



それが女って生き物なんだよね。



女って…



はあ~ (;´ o`).



メンドクサイ…。




はじめての檻

檻…

私が初めて音をあげた調教。

身体中の全ての痛みと息の出来ない苦しみに耐えられなくて怖かった。

怖くて、怖くて、

初めてご主人様に「ご主人さまが怖くて、もう無理です。」
と泣きながら伝えた。



はずなのだが…


そこはもう覚えていない(笑)


もちろん、痛くて怖かった。
ということは覚えているけど具体的な感情は覚えていない(^^;

わたし…

苦痛を与えられたことは、すぐに忘れてしまう。

調教の後で、ただ気持ち良かったと思っていても
後で動画を見るとかなり叫んでいるし(^^;

だからこそ、泣き叫んだ調教も、自ら求めてしまうのかもしれない。


そんな私でも檻は好きにはなれない。


今思うと

檻の孤独感に耐えられなかったのだと思う。

縄とか蝋燭は寄り添われている感じがあるし
泣き叫ぶ鞭でさえ傍に居てくれる感はある。

なのに

檻となると寂しい。

その孤独感は檻の冷たさからくるものか、

閉ざされた空間にそう思うのか分からないが

ご主人様が傍に居て私に触れてくれていても

何故か…心細くて不安を拭い去れない。


M女さんのなかには、檻に入ると落ち着くとか、
そこで寝起きをし飼われることを望まれる方もいるらしいが…
私には理解が出来ない。



檻は…冷たい



それが私の檻への印象。





とはいえ、

檻の調教もご主人様が望む限り、拒むことはしない。

また音をあげるかもしれないが
それでも受け入れようと思う。


私を使ってご主人様が楽しんでくれるなら
それが私の悦びにもなると感じられるようになったから。


いつも。。。


私のグズグズを受け入れてくれて
折れかけた心を支えてくれ、
厄介なM性癖を満たして貰っているからこそ


心からの感謝が生まれた


ご主人様への


私の想い・・・。





踏まれる

人として踏まれる
ということはもっとも屈辱的な行為である。

この行為でマゾヒストであるかサディストであるかが分かる行為であるといっても過言ではないとさえ私は思っている。


人として受け入れ難い行為であるからこそ

もっとも敬愛する方に踏まれたい。

自分が認める方だけに。。。




踏まれる

顔や頭を

身体中を

踏みつけられる


見下ろされる視線に

鋭い眼差しに

身体は硬直し

疼きはじめる


わたし…

ご主人様のモノ

ご主人様だけのモノ

わたし…


踏みつけられる度に

改めて思い知らされる


その悦びに

ぐっしょりと濡らしてしまう


ご主人様が馬乗りになり

髪を鷲掴みにし

持ち上げる


その痛みに

息を荒げ悶える

その重みに

身体は熱く火照る


わたし…


ご主人様のモノ


踏みつけられる悦び。。。




ご訪問くださる皆様へ

昨日は、しょうもない記事にご協力頂きありがとうございます。
その結果、私だけではないということが分かりほっとしました。
それと、やはり白く汚れも溜まるというご意見も頂きましたので
洗われていない方は一度見てみてくださいね。
本当にありがとうございましたm(__)m

― 咲 ―





素朴な疑問

昨夜、友人宅で友人と大人の会話を楽しんでいるとき。

ボディピアスの話になり、
ご主人様が、クリトリスヘッドをつけたいという話をしていたときのこと。

「それってどこのこと?」

「クリトリスの皮にピアスを入れることだよ。」

「皮って?」

「お風呂でクリトリスを洗うときペロッてめくるでしょ。そこ!」

「エェ━━━━━( ゚Å゚;)━━━━━!!?
 そこって洗うの?????」


「エェ━━━━━( ゚Å゚;)━━━━━!!?
 そこって洗わないの?????」


お互いに顔を見合わせて目が点。。。(・_・;).

だって、だって男の人も皮を剥いて洗うでしょ。
女もそうじゃないの。?

それに、皮をめくったときうっすらと白いものがついているときあるし、
それを放っておくと…臭いそうだし Σ( ̄y ̄||)

そこで、
他の二人の友人に早速電話をして聞いてみた。

…ら…

二人共、洗わないとのことでした(´-ω-`;)ゞ


う~ん。。。
それって私だけ???


それとも

私…自慰してるからなの?

私の友人、三人ともノーマルだし、自慰はしないらしいから、、、

いつも濡らしいる私に問題あり?

(+_+。) ガーン ...



そこで、皆様にお聞きします。

姫君、、、当然、お風呂ではクリトリスの皮を剥いて洗います。

殿方、、、お風呂ではクリトリスの皮を剥いて洗えよ!

という方は恐れいますが下の拍手をポチっと押してくださいませ。

ご協力よろしくお願いいたします_(._.)_

(しょうもない記事でスミマセンヘ( ̄□ ̄;)ノ)


妄想と現実

SM雑誌やSMのHPに写しだされた画像に

以前の私なら数々の妄想を膨らませ
どんな苦痛にも耐え苦痛を与えられること、
苦痛からの快感に濡らしていた。


けど…


それが現実となると得るものは快感ばかりではない。

と気付いたのはご主人様の調教を受けてから。



ご主人様の調教は厳しい。



私が本気で泣き叫ぼうが終わらない。

ご主人様が納得されるまで、

満たされるまで続く。



調教…


そこに私の意思はない。




だから

時に調教が、ご主人様が怖くなり逃げ出してしまいたくなる時がある。
(いや、実際に逃げ出そうとしたことがある…苦笑)


私はM女ではないと思う時もある。

ヘタレな自分に不甲斐なくて歯痒く思うときもある。



それでも。。。



後でご主人様がそんな私を見て悦んでくれているのを感じると

それでもいいんだ

と嬉しく思ってしまう。(はい、単純です(´ε`;) )




どんな時も

どんな調教でも

快感を得られなかったとしても

苦痛に耐えられなかったとしても



そこで

落ち込むことはないのだと。



調教とは

私の快楽のためだけにして頂いているのではない

ご主人様好みの身体にしていただいているのだから。。。




身体を屈まされて檻に入れられて、首を固定される。


冷たい。


足はベルトで檻に固定され、手には手錠が…
口は大きく開けられて口枷を嵌められる。


拘束。


乳首とクリトリスには電気が…。


不安。



定期的に訪れる針をさされるような電気の痛みに…叫ぶ。


その叫び声がうるさいと

ご主人様がオチ○ポで喉の奥を塞ぐ。


嘔吐く。


嘔吐いて喉が開くと同時にオチ○ポが喉の奥に嵌まる。

息が…出来ない。


苦しい。


苦しくて足掻く。

少しでも息がしたくて…首を動かして逃れようとするが、
檻に嵌められた首はほとんど動けなくて…

手でご主人様のお腹を押しのけようとするが届かない。


逃れられない。


苦しくて苦しくて 息を…させて…

そう思ったとき
少しだけ、オチ○ポが引き抜かれ
やっと息が出来たと思うと同時にまた喉を塞がれる。


空気を…


さっきよりももっと苦しくて…脳はパニックをおこす。



痛い…



手も足も首も乳首もクリトリスも…


全てが痛い…



もう止めて…



お許し下さいと声にならない声で泣きながらお願いをする。


やっとオチ○ポが抜かれる。

やっと終わった。

と。一生懸命息をする。


少し息が整った所で    また…始まる。


絶望。



グエグエという嗚咽と共に胃液の混じった粘りのある涎が
糸を引きながらボタボタと落ちる。


怖い。



わき上がる恐怖心。

苦しくて動かせる身体をバタバタと足掻き
身体中の痛みの中で泣き喚く。

いつ終わるか分からない責めに脅え

声にならない叫びをあげ泣き叫ぶ。



お願いです。

赦してくださいと。


心から願いながら…。





燭台

妖艶な赤い光のなかで


熱さに悶える


逆さに吊られ


滴り落ちる蝋に


身を委ね


息を荒げる


膣に突き立てられた蝋燭の


熱さで酔う



わたし…燭台



わたしに注がれる眼差しで


逝く…


燭台と化し


逝く…



わたし…燭台



ご主人様だけを照らす



燭台。。。



ご主人様だけの



わたし…燭台





アナル拡張

アナル…

私には苦手な調教の1つ。

自分で触っても全く気持ち良くはないし、汚いという先入観のせいか触るのも触られるのも
心地悪い違和感がある。

そのせいか、

ご主人様に尻を広げておけと言い付けられても
自分で指を入れられるのも指2本が精一杯でまともにほぐすことも出来ていない。

そんな私にご主人様が
『これが入れるようにしておけ』
とアナルプラグを買ってくれたけど
それは思ったより大きくて入らない。

なんど挑戦してみても後ちょっとなんだけど
痛くてそれ以上入れられない。


そこで、主人様が呆れつつも
もう少し小さいアナルプラグを買ってくれて
ご主人様にほぐしていただき、何とか入るようにして頂き
持ち帰ったアナルプラグを試す。

それでも私には直ぐには入らない。

ローションを塗って何度も何度も出し入れを繰返す。


……???。。。


何か…気持ちいい。


お尻の奥からじわじわと何かが湧きはじめて、
一枚ずつ服を脱ぎ…全裸に。

左手で乳房に触れる。

痛い。。。

調教の後でまだ触るだけでも痛い。

けど。。。

それが…余計に気持ちいい。

だんだんと気持ちは高揚をはじめ
左手で乳房をまさぐり、乳首をぐりぐりとし
右手でアナルプラグをだしいれする。

アナルからくちゅくちゅという音とともにアナルからもお汁が溢れ始める。


もう止まらない。


いつもと違う快感

アナルの快感に加えて、オマ○コも疼きはじめ

乳首とオマ○コとアナルの快楽に酔いしれて…

昇りつめる…


はじめてのアナルでの自慰。



今度は、ご主人様のオチン○で

私のお尻を使って頂きたいと

その光景を思い浮かべながら

心地よい余韻に浸る。。。






いつか。

初めての調教のとき

淡々と振りおろされる鞭と
ご主人様の視線から
この方は真正なサディストだ。
と感じて怖かった。

いや、
怖くなった。


ご主人様の今までの調教の様子や写真からもハードだとは感じてはいたけど
ご主人様のS性は強い。

と。改めて肌で感じた。


それと同時に


私なんかでいいのだろうか?
と不安になった。



私はご主人様が初めての主ではない。


それまでは、私のM性は弱くはないと思っていたけど
ご主人様の調教を受けたときから、
私はヘタレなM女だと感じた。


こんなM性でご主人様の性癖を満たす事が出来るのだろうか
と主徒関係を結ぶのを躊躇した。



それでも、ご主人様は私のM性を気に入っているから飼うことにしたのだと言ってくれた。


とはいえ、
私がヘタレなM女であることには違わない。

自分ではご主人様を満たしてあげれる自信は全くない。



でも。。。



ご主人様好みの奴隷にはなりたい。
と思っている。


だから。。。


この気持ちがある限りは、頑張ろうと思う。



いつか… ご主人様に心から楽しんで頂ける身体に調教して頂こうと。


まだまだ
道のりは長そうですけどね(汗)






うらはら。。。

今度は鞭をタップリと与えるからな

とのご主人様の言葉に

身体は反応をはじめる…



わたし

鞭は…きらい



我慢とか忍耐なんか

持ち合わせていない



けれど。。。



からだは


求めている


一本鞭を…



泣き叫ぶ程の鞭を

容赦なく浴びせられた時

壮絶な激痛で

痛み以外の全ての感情を

失ったときに湧きあがる

あの苦痛のなかからのみ

生まれる快感を



脳は覚えている



激痛の記憶とともに

忘れることはない

苦痛からの快楽




だからこそ

もう二度と受けたくはないと思いながらも

欲してしまう



脅えながらも

濡らしてしまう




わたし


こころと


からだは


うらはら。。。





浣腸3

ご主人様は、お小水を出し終わると

オチ○ポを喉の奥まで突き刺し出し入れを始める。


シャワーのお湯を漏斗に入れながら、何度も何度も私の口を犯す。


両手を拘束されて

逃れられない私の

頭を押さえ付けて。



喉が苦しくて…

嗚咽を洩らし


お腹が苦しくて

許しを乞う



涙と涎が混ざり合いながら

だらだらと

糸を引きながら


太股に垂れ落ちる。


惨めだ…




なのに。。。


それなのに。。。


気持ちいい。



気持ち良くて


気持ちよくて


身体の奥底から快感が込み上げてきて


喘ぐ…


くわえながら


悶える…



ご主人様のオチ○ポを口いっぱいに頬張りながら


ご主人様のお小水をお腹いっぱいに感じながら


昇りつめていく…。



その後に行われる


耐え難い羞恥を


忘れて…。




陰。。。

私のような存在は、日常では一般的に陰の存在。


陰。。。


非日常でも、私はやっぱり陰の存在。


陰。。。


分かってはいたこととはゆえ

それでもいいのか?

わたし。


ずっと

陰の存在で。


ずっとずっと


陽の目を浴びることは無く


どんな時も

私の事は二の次でも。



それでも


こころ迷うのは


ご主人様からの私への想いに


嘘は無いと思えるから



ご主人様は不器用で


うまく言葉を繋ぐことが出来ないのだと



今までの日々が


私にそう教えてくれたから



まだまだ

気持ち

定まらないけど



それでも


もう一度歩み出そうと思う


ご主人様の後を



きっと


また泣いちゃうだろうけど



その時も


ご主人様は私を支えてくれると思えるから


これからも。。。


そっと。。。





プロフィール

咲(サキ)

Author:咲(サキ)
ご主人様に飼われるようになり丸4年。
年齢的に卒業は目前^^;
卒業を前にわたしは今何を思うのか…。

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