マゾヒストからの視点 2012年10月
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ひとやすみ

週末。。。

ご主人様に念願の混浴露天風呂に連れて行ってもらい初めてのお泊まりをした。

楽しかった。

久々に幸せな日を過ごせた。

なのに…

涙が止まらない。


まただ。





心、穏やかになると忍び寄る黒い陰

いつもそう

呼び寄せているのは…わたし


心が満たされると

理由もなく不安が忍び寄り

とめどなく涙が溢れる



平穏な日々が怖い

なにかを失うことに怯える


そして

いつも自虐に陥り

波風を立て

嵐を巻き起こす



だから

わたしは

いつも

穏やかには生きられない



それが

わたし…

今までの生き方



だからこそ


こんどこそはひとやすみ


何も考えず


時に身を任せ


今日を過ごそう


涙が溢れなくなるまで…


平穏な日々を


いつもの毎日だと


受け入れられる日まで…



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心待ちの逢瀬5

ご主人様がたばこ休憩している間、

ご主人様の肉棒を咥えさせて頂いて私も休憩(*⌒∀⌒)ヾぇへへっ♪.





革拘束を脱ぎ全裸になると縄がかけられる。


明るい野外で

わたし…縛られる。


以前より、一度は野外で縛って頂きたい

と、思っていただけに念願が叶ってうれしくて濡らす。







そんな私を後目に、ご主人様は私をポールに縛り付けようとフェンスの前に立たせ身体を押し付けようとするが…

裸足の私は、湿っている土の上に立つことが嫌でなかなか足を踏み出せずタジタジ……( ▽|||)サー

「さっさとしろ!」

と叱られて渋々と。


濡れた柔らかい土の感触が伝わる。

草が足に触る。

蟻や小さな虫が足を這うような気がする。

蚊が足に止まり痒い。


虫が苦手なわたし、

体中に鳥肌が立つ。



けれど、、、

ご主人様はお構いなしに私を縛り続ける。



片足を上げて秘部を露に縛られて

身動き出来ないことに興奮する。


わたし…

全裸で縛られてる。

誰かが来たら…どうしよう


気持ち…ドキドキ、ハラハラで

ひとり悶える。


ご主人様に膣を指でかき回され

牝のような声をあげ

お漏らしをしながら逝く。

滴り落ちる白い汁を眺めながら

恥ずかしい姿で逝く。



逝ったあと、まだ焦点の合わない私に

ご主人様が汁の滴り落ちる手を口にいれる。


私のお汁で汚してしまったご主人様の指と手を

丁寧に舐めてきれいにして

私は解放される。



露出癖のある私にとっては、調教の合間のご褒美のひととき。

そんな時間を作ってくださったご主人様に心からの感謝です。



心待ちの逢瀬4

調教の合間にご主人様とドライブ♪

ご主人様の顔をチラ見しながら
うれしくてニヤニヤ。

ご主人様が下見をしてくれていた誰も来ない山のなかでワンピースを脱ぐ。

誰も居ないとは分かっていても全裸になるのは恥ずかしくてドキドキ。

周りを良く見るとガードレールのしたにパーキングエリアが…。

それも結構ハッキリと見える(・・;)


ここで露出撮影ですか?

ご主人様ぁぁ~。

と躊躇しながらも






ご主人様の命令に従い四つん這いで歩き
ガードレールに持たれ尻を突きだそうとしたけど…


きっと見られている。


私は恥ずかしくてパーキングエリアを見ることは出来ないけど

どうみても普通の露出撮影の格好ではないので

誰が見ても私のことをM女だと分かるはず。

変態。

きっとそう思われて呆れられてる。

それがもの凄く恥ずかしくて
思わずガードレールに隠れるようにしゃがんでしまう。

けど

ご主人様に叱られて

恥ずかしさに耐えながら立ち尻を突きだす。



わたし…

恥ずかしくて濡らす。

見られているかもしれないと

思うだけで

身体は欲情する。


わたし…


淫乱な牝。


ご主人様の道具。



心待ちの逢瀬3

私の口から肉棒を引き抜き

涎まみれの肉棒をアナルにを突き刺す。

痛い。

まだまだ完全に拡がっていないアナル。

それでも、日頃からご主人様の言い付けを守り指でマッサージをしていた甲斐もあり
なんとか受け入れることが出来た。

ご主人様の肉棒が私のアナルに。。。

ご主人様は前穴にはあまり興味がないのでいつかはと思っていただけに

ご主人様に楽しんで頂けることがうれしくて悦びが込み上げてくる。

ご主人様は吊られている私の身体を動かし出し入れをする。

ご主人様はいつも自らは動かない。

それだけに責められている感が私の心を高める。

ご主人様が私の腰を掴み前後に動かし肉棒を突き立てる。

その動きと共にアナルの奥から湧きあがる。

『ああ~いい~。』

思わず喘ぎ声が溢れる。

『どこがいいんだ?』

と聞かれ

『お尻が、お尻が、気持ちいい~です。いい~』

いつもなら自ら言葉にしない恥ずかしい言葉を発しながら快感に溺れる。

アナルの快感と膣の奥深くから込み上げてくる快感に

ご主人様にお許しを頂き、叫びながら達する。



荒い息のなか、しばらくご主人様の肉棒で余韻に浸りながら少しずつ我にかえる。

我にかえると、急激に手首に痛みを感じ、ご主人様に下ろしてもらい拘束を解いていただく。


吊られていたせいか
逝ったせいか
身体はグッタリとし起き上がれない。


そんな私をご主人様が踏む。

身体を顔を。

わたし…

うれしくて、ご主人様の足に吸い付く。

ご主人様が足を私の口にいれてくださる。

愛しくて丁寧に舐める。


そして

『綺麗にしろ!』

と私の口に肉棒を

私のアナルに入った肉棒…

そう思った瞬間

私は冷静さを取り戻し首を振り拒絶をする。

が…

ご主人様に頬を打たれ、髪を捕まれ押さえつけられ
無理矢理、肉棒を口に捩じ込まれる。

わたし…

逆らえない。

仕方なく口に含み舐めはじめる。

私の意思に反して、強制的にされることで私の身体は熱くなる。

脳は拒絶し続けているのに呼吸は荒くなり肉棒にむしゃぶりつき丁寧に舐める。

私のアナルで汚してしまったご主人様の肉棒を。

ご主人様が不快に思われないように。

また、使って頂けるように

ご主人様に満足して頂けるように


わたし…

ご主人様の道具。






慰安旅行

月曜日から会社の慰安旅行で温泉に行ってきました。

なかなか1人にはなれなくてご主人様に送る写真を撮れなかったけど

2日目の温泉では他の観光客も少なくてチャンスかもと深夜に1人大浴場に足を運ぶ…。








誰も居ない大浴場。

ご主人様に楽しんで頂く為の写真を撮る。

少しの物音を聞き逃さないように聞き耳をたてながら。

そのドキドキ感で欲情しはじめる。

持て余す身体。

既に硬くなっている乳首。

触れるだけで声が漏れる。

我慢出来ない。

ゆっくりと大きく股を開きクリトリスの皮をめくり肉芽を触る。

気持ちいい~。

もう躊躇うことはない。

唇を半開きにし

窓の外の景色を眺めながら視線を外さずに

ゆっくりと瞬きをしながら

膣に指を入れ、たっぷりと淫汁をすくいとり

その指を口に頬張り自分の蜜を味わう。

牝の匂い

淫乱な味

その匂いと味に身体は興奮し欲っする。

乳首を痛くなるまで捻り

大きくなった肉芽を擦る。

速く、激しく

大きく開いた足に力が入り痙攣を始める。


はやく…

誰かがくる…

焦る心

止まらない指

ああ~

もう駄目

逝きたい

指を膣の奥底深く突き立てて

かき混ぜる。


クチュクチュという音が大浴場に響き渡り

その音で更に気持ちは高揚し

ヌルヌルの淫汁を塗りつけるように

肉芽を刺激するように膣を大きく指を動かし

乳首を思いきり摘み

逝くっ

逝く!!

ああ~

いくぅぅぅ~

いつもよりは声を殺して

大浴場のタイルの上で

昇りつめる。


それでもおさまらない身体

もう一度


今度は四つん這いになり

乳首を捻りながら指をいれ

逝き果てる。

お尻を突きだし

淫らな姿で…。




心待ちの逢瀬2

革拘束具を身にまとい、目隠しをされ、開口ギャグを嵌められる。

目隠しをされている為、見えないことで不安になる。

少しの物音に反応し、何をされるのかを模索する。

乳首とクリトリスに電気が流され定期的に訪れる痛みに悲鳴をあげる。

手と足をチェーンに繋がれて、捕らわれた獣のように吊り上げられる。

自分の体重を手に感じ手が痛く反られた首が辛い。

そんな私の頭を押さえつけ、私のポッカリと開いた口に肉棒を突き刺す。

開口ギャグのせいで閉じることが出来ない私は拒むことも出来なくて肉棒で喉の奥深くをふさがれる。

喉は肉棒を吐き出そうと何度もえずくけど、押さえつけられている私は逃れられず、グェッグェッっと変な声を吐きながら電気の痛みに声にならない悲鳴をあげる。

ご主人様は私の喉の奥で楽しみながら、時々肉棒を抜きほんの少し息をさせてくれまた奥まで突き刺す。

十分に空気を吸い込めない私はすぐに苦しくなり必死に空気を求めるがどうすることも出来なくてもがく。

身動き出来ないけどもがく。

そんな私の限界を見極めながらご主人様は肉棒を出し入れし

時に完全に引き抜き、私に呼吸をさせる。

私の頬を打ちながら。



そう。

私はご主人様の意思で呼吸をする。



それが…

うれしい。。。



こんな風に獣のように扱われながらも


私の意思は存在することなくとも


ご主人様の手の温もりから


ご主人様の視線から


ご主人様の肉棒から


私への想いは伝わる。



わたし…


ご主人様の道具。


ただただ


愛しい。。。





















心待ちの逢瀬

ご主人様の足元にひれ伏しご挨拶をするとき

私はご主人様の道具なんだということを自覚する。


ご主人様の身体を隅々までご奉仕をさせて頂きながら

自分の居場所に帰ってきたのだと実感する。





縄で縛りあげられて吊られる。

いつもより身体への負担は全く感じることはなく

ただ気持ちいい。

珍しく縄の心地好さに浸り縄に身を委ねる。



そこに

熱い蝋が落とされ心地好さは一気に吹き飛び、
一瞬にして身体は強張る。

その熱さから少しでも逃れようと身動き出来ない身体を捩る。

ボタボタと落とされる蝋の熱さに耐えられず叫ぶ。




ご主人様が踏み台を持ってくる。

???

熱さに叫ぶ私に、熱さを和らげようと蝋を高いところから落としてくれるのかな?

なんて、、、

ちょっぴり沸き上がる期待(*´∇`*)



ご主人様は台にあがり…


私の口に肉棒を捩じ込む。

その瞬間、私の甘い考えは吹き飛んだ。

そうですよね (ーー;)

ご主人様はそんな人ではない。

鬼でしたよね…。

分かってはいたんですけどね(;´д`)



肉棒を喉の奥まで突き刺され、何度もえずきながら涙をながす。


息が出来なくて

蝋があつくて

苦しくて熱くて足掻く。


けど


縛られて吊られている私にはどうすることもできない。



わたし…


ご主人様の道具となる。


熱くて


苦しくて


うれしくて。。。


泣きながら


嗚咽をあげ


息苦しさに


蝋の熱さに


悶え続ける。。。










もう少し…

もう少し…

もう少し…



ご主人様に出逢うまでのわたし



一本鞭の痛みに泣き喚きながらも

解放された後に残る思い


それは

いつも残る思いだと思っていた

前回よりもキツい鞭を受けようが

どんなに尻が腫れ上がろうと

私のなかに残る思いだと



それが…いまは



もう少し…

もう少し…



早く止めて


と思ってしまう



延々と振り下ろされる鞭に

終わりは来ないのではないかと

容赦ない鞭に怯え

限界を超えた責めに

泣き叫び

切に許しを乞う


思考は奪われ

身体も脳も悲鳴をあげる



そして


私は解放される


鞭の後に残るあの思いから。。。


やっと…





人それぞれ

ここ1週間。

色んな人と言葉を交わした。

色んな思いを感じた。

そこには否定的な意見や肯定的な意見と様々な思いがあった。

まさに人それぞれ。

立ち位置によって、環境や思い入れによって考えは異なる。

今更ながら全く同じ意見は存在しないと改めて知る。


そう

何が正しいかなんて誰にも分からないし、決められない。

だからこそ、人は悩み模索するのだ。

自分の進むべき道を。




いつも…自分本意な私。

自分では気付かないうちにたくさんの人を傷つけてきた。

いや、

相手が傷つく言葉を選んで投げかけたこともある。

自分勝手な思いを押し付け貫き通してきた。


そんな私だからこそ

いまの自分に問う。



あなたは人の生き方を否定出来るほどの生き方をしていますか?




そう。

私は人の人生にあれこれ言える人間ではない。

自分のものさしと人のものさしのメモリは同じではない。


人は人でその時々にちゃんと考え行動しているのだ。



そういうこと、やっと少し理解できるようになってきたら

少し楽になってきた。




わたし…


あしたは…


牝になる。。。






<

救い

突っついたら涙が溢れ落ちちゃうくらいに


いろんな思いを抱え込みながらも


泣くことも怒ることも出来ずに


笑っている私



わたし…


心のままに


なんて生きられない



冷酷に生きなさい


と言われても


私には出来ない



そんな生き方は


私らしくはない


情を感謝の心を捨ててまで


生きてはいられない



たぶん…


何かを失うということが


怖いのだ



私さえ我慢すれば


私が笑っていることで


何かを失うことはない



だから


いまは


少しの時間でもいい


極限まで追い詰められて


泣き叫ぶこと



それが


いまの私の願い。。。



ご主人様だけが


いまの私の救い。。。





<

鞭を。。。

気持ち落ちたとき


微笑みを忘れたとき


無性に鞭が恋しくなる



焼けるような肌の熱さと


皮膚が切り裂されるような激痛に


身体を強ばらせ


振り下ろされる鞭に身を委ね


ただ…


叫び続けていたい。。。




言葉なんかいらない




ご主人様からの


容赦ない鞭があれば


それでいい



なにも考えなくてもいい


苦痛だけの世界


いまは…


それだけでいい…











プロフィール

咲(サキ)

Author:咲(サキ)
ご主人様に飼われるようになり丸4年。
年齢的に卒業は目前^^;
卒業を前にわたしは今何を思うのか…。

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