マゾヒストからの視点 2013年05月
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尻舐め椅子

トイレから戻ったご主人様が、いきなり私を押し倒し

私の顔に跨り

「キレイしろ!」

と仰る。



私は、はい。と返事をする間もなく

恐るおそる舌をそっとお尻に這わす。



苦い!!!



あまりの苦さに思わず顔を背けてしまう。



いつもは少し苦く感じる程度なのであまり抵抗なく、

すぐにキレイになるのだが…



今回はいつもとは違い、

ウォシュレットを使ってないようで……。



ムリー!!!と思い、反射的に顔を背けてしまう私に



ご主人様は私の髪を引っ張り



「ほら、ちゃんとキレイ舐めろ」



と、私の顔に尻舐め椅子をはめて

私の顔を固定し、そこにご主人様が座られる。



お尻がもろに顔に当たり匂いが充満する。



逃げることもかなわない私は舌を這わすしかない。



何度か舌で舐めあげても苦さは無くなるというよりは湧いて出ているような気がする。



それに、その匂いにも…耐えられなくて舌を休めると



ご主人様が私の秘部を打つ。何度も。



その痛みに耐えられくなり、私が舌を這わすまで。



そして、



「お前は私の何だ?」



と、私に問いかける。



私が従属されるものであるとしらしめるように。





何度も何度も口に広がる苦みを我慢しながら舐めていくと

やっと苦みを感じることもなくなり、お尻の穴まで舌を差し込み綺麗に舐めてから



「ご主人様、キレイなりました。」


とご報告すると。。。




ご主人様は腰を床におろし、私を抱き上げ膝に乗せ

「よく頑張った」

とたくさん頭を撫でてくれ私に口を開けろと命じ

唾液を何度も私の口に注いでくれた。



私はにんまりとしながら、ご主人様の唾液を舌舐めずりをしながら

ゆっくりと味わい美味しく飲み干す。

すると、口のなかの何ともいえない後味の悪さがすっきりした。




と、思ったら、





ご主人様が私に口づけを!!!





正直、ほんとうに驚いた。



まだ、うがいもしていない私の口に。





それがご主人様からの私への想い。。。





そう思えると、ご主人様への想いが溢れ出すかのように



自然とこぼれる



「ありがとうございます。ご主人様。」



という感謝の言葉。



と同時に…



あらてめて認識する。





わたしは…奴隷。



ご主人様の道具であり、玩具であり、飼われているものだということを。。。







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週末に。。。

なかなか更新出来ずにすみません。

仕事も私生活も忙しくて…
ブログ更新する時間がない
というか
他にしたいことがいろいろあり
ブログは後回しになってしまってます(^^;)


そんな忙しい毎日を送ってはおりますが
週末には、ご主人様のところに行ってきますね。

帰ってきたら
また報告します(^^)

はい。
なるべく早くにです(苦笑



この画像は前回の蝋燭責めのものです。

蝋燭の色が薄いのは低温ではないから?

最近は、私がロウソクを気持ち良く受けているのが気に入らなかったらしくて

前回はオリジナルの蝋燭のため、

かなり叫んでました(^^;









恋文



今日、取引先の方から“恋文”をもらった。


基本的にそういうのが面倒臭い私は男の人とは

ある程度の距離を置くように接しているので

『大好き』だと言われるほど話してはいないだけに驚いた。


おまけに。。。



いまどき? 恋文って…(^^;)



もらった本人が一番びっくりです!





そこに綴られている



大好きです…  遊びではなく…  真面目に…  一生懸命…  etc…



という言葉に、今時めずらしいほどの実直さや純粋さが伝わってきて、


数十年前の一度だけ“恋文”をもらったときのことを想い出した。



高校一年の夏、

学校から帰り、門を出ようとしたときに

自転車に乗った男の子が突然目の前に現れ

「これ、読んでください」

と真っ赤な顔をして私に手紙を差し出した。



私が、その手紙を受け取ると男の子はすごい勢いで走り去った。


それを校舎から見ていた当時の彼の友達から彼に伝わり

その男の子は彼からかなり責められた…らしい^^;



そんなこともあり、

卒業するまで、彼とはあまり話すこともなかったけど



卒業式が終わったあと、彼に呼び出されて

「目を瞑って手を出して」

と、言われて言われた通りにすると

手の上に何かを置かれて何?と思って目を開けようとしたとき

彼の唇が私の唇に触れた。



それは、一瞬の出来事で

「えっ!」

と、思って目を開けると、

「ずっと大好きだったよ。」と彼。



三年間も… 

そう思うとキュンとなった。



それに、今日でもう会うことはない。



そう思ったら…


なんか寂しくなって涙が込み上げてきて胸が詰まったけど、

「ありがとう…。元気でネ…。」

は、なんとか言えた。



なんて…遠い昔のピュアな思い出でした。




あの頃を振り返り、ピュアなんて言いながら



この頃には、すでにSMには目覚めていたので、

ギチギチに拘束されて鞭を打たれたい‥等と










こんな風に責められる自分を妄想をしながら、

毎日自慰をしていたんですけどね…(///∇//)テレ ...

髪しばり2

クリトリスの電気で叫んでいる私の前に

ご主人様が座り

口縄が外される。


少し楽になりほっと息をしたとき

ご主人様が私の頭を押えて

肉棒を咥えさせる

喉の奥深くに。


喉の奥が苦しくてえずく

息ができなくて空気を求めて足掻き

必死で頭を持ち上げる。


後ろ手と後ろ足に縛られている為に

頭を持ち上げると

背中と腰が辛い。


その辛さに耐えられなくなり頭を下げた途端

また頭を押さえつけられる。


苦しくてえずいてしまうせいで

涎は溢れ出し 涙が溢れおち

ぐちゃぐちゃの顔のまま

必死で顔を上げると

ご主人様に頬を打たれる。


それが…うれしい。。。


うれしくてご主人様の指にしゃぶりつく


痛いはずの電気がジンジンとクリトリスに響き

すこしずつ 湧き上がってくる快感に

ああ~

と喘ぎ声を漏らしたとき

また電気の電流を上げられて叫ぶ。


それを何度も何度も繰り返され

背中と腰の痛みと電気の痛みに

喉の奥の苦しさと息苦しさに


ご主人様からのぬくもりを感じ

時より訪れる快楽に

頭の中はぐちゃぐちゃになり


だんだん

感じているのか苦しんでいるのか痛がっているのか

わからなくなる。



わたし…ご主人様の道具。


私の身体を使って

私の苦しんでいる姿で

愉しんでください。










いちばん。

なんでこんなに一番にこだわるのだろう


学生のころ

かけっこで一番になれなくても

お勉強で一番になれなくても

あまり気にはならなかったのに…


もちろん、一番になれるならなりたかったけど

そこで、必死で努力をすることは無かったなぁ(^_^;)


小学生のとき

友達に自分の好きな人を言うとき

なぜか第三位までのランク付けがあった。

そこで、好きな男の子の第三位までに自分が入っていたときは

それだけで嬉しかった。

たとえ、一番になれなくても、

自分のことを好きだと思ってくれているだけで嬉しかった。


なのに…

なんで今は一番にこだわるのだろう。

二番目でもいいじゃない。

私のことを好きでいてくれるならば。

と、、、思おうとしても

今は、そうは思えない。



やっぱり 一番になりたい。

大好きな人のなかで一番の存在になりたい。


じゃぁ。

一番目になれたとしたら

二番目、三番目に好きな人がいてもいいのか?


う~ん。

難しい。


たったひとりの存在。


それに越したことはないんだろうけど


やっぱりそれは贅沢かな。


そこまでは求めちゃ罰があたりそう(^_^;)






嫉妬心

湧き上がる嫉妬心とともに

淫の心も眼醒めはじめる



ご主人様が…ほしい



ご主人様の指、腕、脚にまとわりつき

私の唾液で身体中を舐め上げながら

私の匂いを

私の想いを

残したい



ご主人様の心を満たすためだけに

私の身体を弄んで

ご主人様の悦びの為の道具として

私の身体を責め抜いて


心おきなく

思うがままに

そして

容赦なく



私はご主人様のものだと

この身体に刻み込んでください



ご主人様を満たすことが出来る

唯一の存在としての


調教を


私に…




ひとりごと(5/4)

ご心配をお掛けしております。

今回は、ご主人様と何かがあった訳ではないです。
というか、
ご主人様は全く関係がなく何も知りません。
ただ、私が一人で落ちているだけなのです。


ちょっとしたことで、気になる言葉を見つけ検索し
見なくていいこと、知らなくていいことを知ってしまい
ひとりで動揺をしてしまったのです。


根本的に自分に自信がない私は、
今回のことで余計にグルグルに巻き込まれ
私なんかでいいのだろうか?
私なんかよりもっと他にいい人がいるはずだ。
私がいるとご主人様は他の方を探せない。

だから、
私はいない方がご主人様のためにもいいのだと、
勝手に結論をだしてしまって…。


でも、今回のsonoさんのお言葉で気づかされました。
嘘ではなく配慮、気遣いだと。

そう思えるのは、ご主人様のいつもの私への言動から
私への想いが感じられるから。


それと、ここで吐き出すことで、お友達のMの方に聞いてもらうことで
少しづつ気持ちは整理されておりますので
時間とともにいつもの元気を取り戻し、
また、皆様のブログにお邪魔させて頂きますのでご安心ください。



真実とは…

自分の目で見て

自分の耳で聞き

自分が感じること




そして

何よりも大切なことは

信じること



その積み重ねが真実となる。








ひとりごと(5/2)

見なければ…

知らなければ…

今も落ち着いた気持ちでいられたはずなのに



でも



見てしまったからには

知ってしまったからには

無かったことには出来ない



何が本当で

何が嘘なのか




いまなら

傷ついているのは私ひとり



傷つけるよりは傷ついたままでいい



泣くのは…


私ひとりでいい








プロフィール

咲(サキ)

Author:咲(サキ)
ご主人様に飼われるようになり丸4年。
年齢的に卒業は目前^^;
卒業を前にわたしは今何を思うのか…。

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